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小さいな本の書評 - テリープラーチェトの「

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小さいな本の書評 - テリープラーチェトの「

Postby Delekii » Thu 10.19.2006 12:29 am

私の下手な日本語を失礼します。


私の一番好きな作家はテリープラーチェトです。彼の三渚??曹ュ本の中で、一番好きな本は「小さい神たち」という本です。

この物語は宙に浮いている「アツイン」というとてつもなくでかい亀の甲羅に立つ4頭の巨大な象の背中に乗っている世界を舞台にしています。これは「ブルサ」という頭が鈍い僧の物語です。ブルサは偉大神様オムから伝言をもらったけど、オムは亀の形でいますから、最初ブルサは「悪魔だよ」と思います。最終的、オムはブルサに神様がいるを信じさせると、一緒に全世界にも信じさせてなります。

さすがにおかしい作家だけあって、この本はとても面白いです。テリープラチェトは風刺に精通していると思います。彼が書いたあらゆる本は同様におかしくて利口な物語です。でも、私は宗教についてこの本と同じ意見があるから、この本は一番良かったと思います。

テリープラーチェトの本を読んだことがないのなら読むべきだと思います。


What is the best way to say "You should try reading one" politely?
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RE: 小さいな本の書評 - テリープラーチェト

Postby hungryhotei » Thu 10.19.2006 6:38 am

その本は日本語で「異端審問」といいます。
Last edited by hungryhotei on Thu 10.19.2006 7:02 am, edited 1 time in total.
天気がいいから、散歩しましょう。
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